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Patina|パティーナとは
RELEASE

よなよなエール公式ビアレストランの7店舗目が4月にオープン!@歌舞伎町

今回のよなよなは、歌舞伎町が舞台!

赤坂、神田、青山、吉祥寺、 新宿、恵比寿にビアレストランを展開するヤッホーブルーイング。

今回7店舗目となる店舗は、アジアを代表する繁華街である東京・新宿の歌舞伎町にビアバル形態の店舗をオープンします。

オープン日は2018年4月13日(金)予定。

内装のシンボルとなるのは、12本のビールタップを囲む“木の年輪”をイメージした雲形のカウンター席。このカウンター席が店内に暖かい雰囲気を醸し出し、スタッフと対面しながら楽しめるビアバルらしいワクワクする空間に。

また、世界から集まるお客さまにも日本のクラフトビールを楽しんでいただけるよう、13か国語に 対応できるiPadメニューも用意しているそう!

飲めるクラフトビールは常時10種以上!

ずらりと並んだビールタップを見ただけでワクワクしてしまう人も多いのでは?

フラッグシップブランドの「よなよなエール」をはじめ、「イ ンドの青鬼」「東京ブラック」「水曜日のネコ」「ハ レの日仙人」など、ヤッホーブルーイングのクラフトビールを10種類以上楽しむことができます!

また、新作の先行開栓やここだけでしか味わうことができない限定醸造ビールが飲めるのも魅力です。

フードも充実!15種類以上のオリジナルソーセージ

 

フードの看板商品は、ジューシーな福島県産伊達鶏のローストチキン。

そして同じく人気メニューのオリジナルソーセージは新商品も!

羊腸に粗挽きの豚肉をたっぷり詰めた無添加ソーセージは、調理法にもこだわってパリっとした食感でビールがどんどん進んでしまいます。

 

日本のクラフトビールの魅力を海外にも発信するYONA YONA BEER WORKS 歌舞伎町店、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

編集部ゆうな

絵を描くこと、ものづくりが好きで高校からデザインを学んで某美大へ。卒業後は企画を学びに代理店に就職。 プランナーという名の何でも屋だったので、マンガ連載や似顔絵作成など、まったく関係ない能力が色々と身につく。ライターとしては勉強中。 今より約10kg以上も太っていた過去が…! 自力で食の勉強をするうちに大の料理好きに。今は痩せた幸せと玄米を噛みしめている。 料理好きが高じて最近では釣りや陶芸、包丁も柳刃や出刃まで揃えて自分で研いだりしているが、「女子力っていうか、凝り性なおじさんに近いよね」という友人の指摘は概ね間違ってはいないと思う。